2009/05/24

封印符

庭で遊んでいた小太郎。

『あちゅい・・・、あちゅいぉ~』
「なに?長袖が熱い?Tシャツにする?」
『ちあぅ(違う)ちぁぅ。』

左手の人差し指を差し出した。
1mm程ポチっと何やら白いものがついている。

「なに?指があちーの?」
『うん。うん。いちゃぃ。いちゃぃよぉ~。』

蚊取り線香いじくっただな・・・・・。
ガードがついてんのに、よくも器用に火傷できるもんだ。

大したことないとはいえ、一応十分冷やして馬油つけてバンソーコ-ぺたり。

次の瞬間、小太郎がいきなしグッタリしだした。

膝小僧すりむいたり、かーじゅーに腕噛まれたり、
頭カチ割れてもケロっとしてた奴が怪我した手を全く使おうとしない。

なんか変だ。

夕方になって大好きな自転車に乗せてやろうとしても、
指が痛いからと言って乗ろうとしない。

明らかに異様な事態。

ふと、何気なくだが。
怪我をしてないもう一方の人差し指にバンソーコー貼ってみた。

両手共使おうとしない我が息子。

足にも貼ってみた。
完全全身フリーズした我がアホ息子。

どうもバンソーコーが奴の動きを封印しているらしい。

アホかっつーのwwww

バンソーコー=痛い=動かしちゃいけない
の方程式がなんだか成立しているらしい。

ウケルぞ、息子。

なんかオモロ過ぎるので、散々いじくった挙句、
左手の封印符はそのまま貼っといてみた。

結局昨日一日左手使わないでやんのwwww←悪

への字眉毛で「いちゃぃ。できな~ぃ。」が、オモロいのはいいんだけど、
全面的においらに頼る姿勢なので、なんだかメンドクなってきた本日。

封印符を撤去しようとすると、
「いちゃぃ。いちゃぃよぉ~!!!やめちぇ~よぉ~!!」
と、大粒の涙を流して叫ぶ。

ピッ←封印開放の音

「あ。」
『治ったんじゃん?』
「なぉた~!(治った)」←満面の笑み
『まだ痛い?』
「いたなぁ~ぃ!(痛くなーい)」

病は気から過ぎるぞ、息子。

母、封印符獲得したり。200枚以上あるよ(笑

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2009/05/12

昨日夜中にふとラーメン食いに行きました。

1人で。

食い終わって店出たら、チャリがねぇ。

ものの10分で窃チャに合うこの切なさ究極。

辺りグルグル不審者並みに回れどあらず。

警察行って書類書きながらクダ巻きまくった悲しみ溢れる28歳です。


久々に駅から徒歩で歩く帰り道。
夜道が非常に寂しく感じられた。
雨とか降ったら完璧にドラマのヒロインみたいな。

なんだかんだで家に着いたのAM2:00。



調度トイレに起きたダンナが警察の名刺見て一言。

『何して捕まったの?』
・・・・・。


翌日チャリの持ち主の父よりの一言。
『盗むより盗まれた方がいい。』
・・・・・。

やさしさなんだか凹ませたいんだか分からない名言続出。

もー、なんか凹み過ぎて何もしたくない。
やさぐれてやる。

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2009/02/07

俺のそばに・・・・

最近小太郎を寝かしつけると、
決まって腕枕を要求してくる。

ちなみに私が腕枕をするんじゃなく、小太郎が。
小太郎の胸と腕の上に渡ってわしの頭がのってる的な。

とはいえ、体重をガッツリかけてはこの小さい体は苦しかろう。
てなもんで、イスラムの祈り的な体制で小太郎にプルプルしながら乗っかってるって寸法だ。

はっきり言ってキツイ。

寝たかなー、思て、そーっと頭をあげようとする、
敵は薄目を開け、両手でわしの頭をむんずつかんで、元の場所にグイー戻す。

『お前はだまって俺のそばにいろ』的な。
かなり超強引だ。

こういうのは嫌いじゃない・・・・・。

初めてこれやられたとき、悔しくも息子に男を感じてしまった。
もう女として終わってるなと実感したのは言うまでもない。

しかしもってこのキッツーイ体制は10分ももたん。
しきりに脱出を試みるもミッション失敗すること多数。

そして昨晩思いついたスペシャル技法。
題して『身代わり地蔵』

ようは、『暖かさと重みがなくなる=敵が気づく』
ってな法則。
ってなもんで、
腕枕を脱出すると同時に、身代わりを置いてみた。
結果、、、、、。
Photo_005
驚きの大成功を遂げた。

但し、身代わりになってくれる本人が
多少うつうつきてる時にしか通用せん。

サイズ的にこっちのがお似合いやん、おまぇら。

Photo_003

今晩もよろしく頼むぞ。

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2009/01/16

5ポンド

なんだか、その日は一日中スゲー眠かった。
夕方には限界で、小太郎ほっといて30分位うっかり寝てしまった。

夢心地のままぼんやりと目を開けると、
小太郎がなんともけったいなポーズをとっているではないか。

Nail1_010

なんだ?! 何事だ!?

ふと正月時の記憶がよぎる。

家族とそのゆかいな仲間たちでボーリングに行った。
個人戦からチーム戦に切り替えるも、人数が一人足りん。
そこで、小太郎に投げさせっかという無謀な発言が。

一番軽くて6ポンドボール。
1才児がとても持てる&投げられるシロモノではない。

・・・が、みんなが投げるフォームをしきりに真似していた小太郎。
とりあえず投げさせてみるべと。

ダンナが補助で持って投げさせるも、
後から突付いてようやく時速1kmのスピードでピンに向かうボール。

そん時隣のレーンからかすかなクスクス声。
理由はこれ↓
Nail1_009_2
レーンでちっこい奴がこんな格好キメてるんだもん、そりゃ笑うよ。

しかも、投げるたんびにいちいち決める。
爆笑してしまった。

そして先日の休日、旦那のご両親とお姉さん夫婦とでボーリングに行った。

お姉さんとこに一人、
4歳の女の子(あんちゃんといいます)がいるので、
贅沢にも小太郎とあんちゃんでノーガーターのワンレーンを借りる。

4歳と1歳が果たして出来るのだろうか。
みんなして疑問だった。

あんちゃんはバッチリ4ポンドを一人で持てるものの、
投げれる力はないらしくレーンにボールを置いて、押し出す方法。

小太郎は・・・・・、
不安なのでやっぱり横から大人が支えてあげる方法で。
まず持てると思ってなかったし。

そったら、ふと見ると、『おいしょ』とか言いつつ、
一人で勝手に持ってるではないか。

しかも5ポンド。

なんて怪力だ。
さすがわしの子。

しかもレーンから一人で投げてるし。
投げてるというか、落としてるというか。

勿論例のフォームで(笑

案の定家族みんな、あのフォームに大爆笑。

なんだかんだ二人ともスコア30くらいはとってた。
更に驚くべき事は、この幼児が3ゲームも投げ抜いた事実。
わしのがヘトヘトだった。
末恐ろしい男よのう・・・。

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2008/11/26

この親知らず!!!!

女は出産を終えると痛みや苦しみに更に強くなる。

怪我してもバスケで走り回り、(だから一ヶ月以上治らない。)
風邪を引いても小太郎いるから動き回る。(だから三週間以上治らない。)

我は感づいてしまった。
強くなったというか、鈍くなっとる。

ダンナなんか36度後半で『ヒー!熱だー!!』とか騒ぐのに。
そういや、うちの父ちゃんも風邪引きゃ大騒ぎしてたな。

でも実はこのアホっぽい痛みに素直な方が全然早く治るんだ。

母ちゃんは風邪引いても、
家の掃除だ~、ご飯だ~、風邪移した当人の看病だ~が当たり前なかんじだった。
『ママが風邪引いても誰も看病してくんない!!』
って怒ってたのをふと思い出したよ。

なんてボケーっと家の掃除しながらいろいろ考えてたら、
つぎの瞬間なぜかおいらは歯医者にいた。

『親知らず抜きたいとのことですが、今日クリーニングだけして次とかでも大丈夫ですよ?』

えーっと、なぜ親知らず抜きにきたの?おいらってば。
こんなに熱あんのに、なんで更に痛いことしなきゃいかんの??

歯医者に電話したとき、熱で完全にラリってたらしい。

そん時の自分の考えを予測するに、今こんなに辛いんだから、
痛いことしてもあんまダメージにならんのではというかんじだろうか?

自分で自分が不可解。摩訶不思議。

ラリって電話したのでおうち帰ります、なんて言えないし。
来ちゃったものは仕方ない。

また次なんてめんどいから、『抜いてくれ。』と潔く腹をくくった。

なんか金属の棒だかヘラだか突っ込まれてグリグリギリギリガキッ!!
ってされて、その後ペンチで引っこ抜かれて終了~。

人が言うほど全然痛くなかった。
(熱で全てが麻痺してるせいもあるが。)

一気に4本やっちゃってもかまわんくらいの余裕さだったが、
顔が変形したら困るのでとりあえず一本にしといたよ。

つーか、その下の親知らずも抜くハメになりましたが、
次回正気ん時抜いたらメチャクチャ痛かったりして・・・・。

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2008/10/31

酒と涙と男と女

早くもアスレッチック的な遊具にはまった小太郎。
網渡りとか、なっがーい滑り台とかetc。

近くにあるからちょくちょく連れてくんだが、
なんせ年齢層が高く、年長~小学生ってなかんじ。
一歳児なんかてんでいないときたもんだ。

明らかに浮いとるがな。

皆様遊び方が結構ハードで、
小太郎なんか吹っ飛ばされちゃいそうなデンジャラスな動き満載。
本人がいいっつーんだから吹っ飛ばされようが別にいいんだけどさ。
・・・・・が!天上天下唯我独尊の一歳児は、
そこら辺のものおかまいなく触っちゃったりするもんで・・・・
『あたしの自転車勝手に触らないで!!』とお姉様に怒られる始末。

しまいにゃ、

『ここ私達のおうちだから来ちゃだめ!』
『赤ちゃんはできないんだから違うところ行って!』

ヘイヘイ、お嬢さん方そりゃぁないっすよ。
意味全く分からないし、無茶苦茶っすよ。

『ごめんねごめんね。』と言いつつも、
少々ムッときてしまう大人気ないあたくしがいますよ。

いつ行っても女子に邪険にされてしまう小太郎。
本人全く分かってないのが難点であり、いい点でもある。
Photo

めげずに同じ場所にて、先日のこと。

ダムとやらを砂場で創作している4~5人の男子の元へ
ズンズン行進していく小太郎。

あいやー、またトラブルの予感!!!
すぐに身柄確保しに走ると、

男子A『見るだけならいいよ~。』
わし『ありがとうね~、でも多分破壊しちゃうと思うんだ~。』
男子B『壊してもいいよ~、また作ればいいよな!』
男子C『でも靴汚れちゃうよ~、大丈夫?』

わしゃ涙が出たよ。
ここに泥だらけの天使がいたよ。

女子よ、少し男子を見習いたまえ。
優しさってこういう事をいうのだよ。

100%とは言わないが、
統計的にどこ行ってもキツイ一言を放つのは年上の女子、
手を差し伸べて助けて遊んでくれるのが年上の男子。

なんなんだこれ。
女の子のが優しそうな気がするのにな。
男と男だから優しくしてくれんのかな。
(小太郎にすでにマリア嬢の素質があるとか・・・。)

子供独特の世界があるんだろうが、まだわしには分からん。

分かったことは小さかろうが女は怖いってことだ(笑

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2008/06/10

これいいかも。

最近の小太郎は動きが活発すぎる、
外に出て一ヶ所にゆっくりするという行為が不可能になってしまった。

外食も一苦労。
いつも食った気がしない(笑

休日行く場所も雨ならキッズタウンとか、晴れなら公園。
なんだかんだ自分らも楽しめるけど。

とはいえ毎度毎度で少々飽きてきたぞ。
なんか子も親も楽しめることはないのだろうか。

ということで、友達呼んで自宅麻雀開催。

細いもん好きの幼児の前で雀牌を広げるのはある意味無謀といえる。
まず、敵は各自に配られる箱入りの点棒に興味を示す。

一人の点棒が犠牲となり、この場を凌ぐことに成功。
その後、やっぱり牌に興味シンシン、ガンガン隙間から手が伸びてくる。

この怪獣は雀卓をグルグル回りながら、常につけいれる隙を伺っているのだ。
まぁそこは、各自自分の領土は自分で守るってことで、 なんとか回避できた。

敵が4人いる状態だ・・・。

しかしさすが敵も小さな脳みそで懸命に考えるらしい。
雀牌が全てのっているマットごとひっくり返すという暴挙に出ようとする。
しかし大人の結束は固かった。
大人四人の見事な瞬発力で大惨事は回避。

しかしもって恐ろしい奴。
確実に焦る大人の反応を見て楽しんでやがる。(笑

昼のキッズタウンと夜の点棒で遊び疲れた怪獣は10時に就寝。
やっと目の前の牌だけに集中できる時間がやってきた。
結局その後深夜1時までやっておりました。

小太郎も楽しめて、大人も楽しい。
これいいかも。

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2008/05/13

つっかかってるんですってば

先日突然兄ちゃんファミリーが我が家を訪問。

お古の三輪車やメット、覆面など頂く。
ありがたいことです。

早速メットの試着に入ると、てんで入る様子がない。

何かがつっかかってる。
何がつっかかってるって、もちろん頭蓋骨なんだけども。

兄ちゃんのおチビさんが三歳まで使用してたらしい。
小太郎君、確か一歳だよね?

次に覆面にトライしてみる。
布だから大丈夫だろう、と無理矢理おしこんで首もとのホックを止める。

『ブチン』
マンガのようにホックがはじけた。(涙

どこに行っても小太郎が一番頭がでかいのは分かっていた。
人より夢と希望がいっぱい詰まってるんだと自分をごまかしてきたが。

現実は同じ一歳のお友達と比べてもこの有様。↓

頭でかさの違いはこの画像では分かりにくいものの、
足の長さが明らかに違うことが別個に判明。

With_071

一歳だからこそ頭がでかかろうと、足が足りなかろうと、
かわいいねで許されるがな・・・。

頑張れ、母はただ今後頑張れとしかお前に言えない。

某ブログでいくら中傷されようが、強く逞しく生きていくんだ。

With_053

 


母は戦闘準備、修羅モードに入るとする。

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2008/04/02

DV

誰か助けてください。
毎晩のようにDVに合ってます。

私が寝静まった頃を見計らい、
彼は私の頭を笑いながら鈍器で何度も何度も殴りつけてくるのです。

もう耐えられません・・・・・・。
誰か助けてください。









・・・・・・・・・、いや、マジなんすよこれ。マジマジ。
犯人勿論アイツ=10ヶ月児。

ヤツはここ一ヶ月というもの、
AM3:00~5:00辺りに小一時間夜遊びをしている。
わしもダンナもグッスリなのをいい事に、実にやりたい放題。

朝目が覚めると部屋にある全てのものがひっくり返り、残念な事になっている。
何しろ時間が時間でこちとら激しく眠いので、今まではヤツの好きにやらせていた。

つい先日のことだ。

夜中に妖気を感じ、とっさに目を開け振り返った。
薄暗い中、ヤツは私の枕元で仁王立ちしていた。

・・・・・手に鈍器=飲み終えた空の哺乳瓶を持って。

不気味以外の何者でもない。一瞬マジで妖怪かと思った。
寝るときどてらを着せてるので、これがまたリアルに妖怪っぽい。

何しろヤツの最近のブームは『物を叩きつける』こと。
人の頭だろうが容赦なくやりやがる。
しかも何気に硬そうなものを選んでるからまたやっかい。

半分意識が飛んでる(眠いから)中、
ヤツは『アカカー、アキャーww』と楽しそうに頭部に襲い掛かってきた。

ガラス製の哺乳瓶は実に痛い。

『いってーーーーよ!!!!なにすんだーーーーー!!』
などと怒ろうものなら、ヤツは喜んで更に襲い掛かってくる。

もう手に負えません。

・・・こんな日が何日か続いた結果、
最近では妖気を感じると、即座に頭部を守るようになりました。
(布団もぐっちまうだけだけどww)
いくら眠かろうが、人間って身を守る本能があるのだな。

んで、わしが布団の中に消えちゃうもんだから、
ヤツは最近どうしてるかというと・・・・。

ダンナの布団まで遠征。
律儀に鈍器持ってってる始末。

『ィタぃ・・・・、イタぃ・・・・・・。』
悲しげなダンナの声を布団の中でニヤリとしながら聞いてます。

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2008/03/25

10ヶ月児@バスケデビュー

最近地元にバスケチームが存在することを発見。
スラダン世代の自分としてはいてもたってもいられん事実。

いつ何時誰からの挑戦でも受けれるよう、(誰もいねーっつーの。)
数年前から用意された『ジョーダン:6』を片手にいざ出発!!
とりあえず初回は様子見で、小太郎はばーちゃんにパス!!

場所は地元中学校で行われる訳だが、
体育館に近づいただけで熱いものが込み上げて来た!

うおぉ~、懐かしい音やぁ~、ダムダム言ってやんの!!

参加者、20人前後の中で女は一割程。
まだまだできたてほやほやチームなので、他チームとの試合等はまだないらしい。
今の所、練習とチーム内でのミニゲームが主体。

早速参加するも、
いやー、重い・・・。
全てが重い。

育児で慢性化された両手の腱鞘炎の野郎がかなりやっかい。
スナップきかすといちいち痛いの、これが。

バスケは沖縄でチビ相手に遊びでやってただけだったし、
酒でだらけきった体で成人男子の動きについてける訳もなく、
初回はプライトを゙ズタズタに引き裂かれ、幕を閉じる。

『こんなはずじゃ・・こんなはずじゃ・・・。ボーゼン』
そう、まさに花道の空想シーンと厳しい現実ってやつ。(スラダンの話です。)

・・・ということで、このままじゃ悔しいので毎週通ってやる!!!と決意。

んでだ。

ガチガチな雰囲気ってかんじでもないし、
連れてってもありかなーって事で、小太郎も先日初参加。

中央にちゃっかりゼッケンつけた息子有り。↓

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早速マスコット的な何かになってくれたようだ。

ダムダム音もバカデカイ笛の音にも全然ビビりもせず、むしろ興奮。
ゲーム中の応援コールに混じって『アッキャー!!ヤー!!』とか叫んでるし。
いっちょまえにボールにも興味なんぞもってコロコロ遊んでるし。

実に頼もしいじゃないか!!

最近いまいち何か物足りないと感じていた育児&主婦業の毎日に一筋の光が!!
早く小太郎と1on1やりたいぞー!!

楽しいだろうなー、一歳になったらドリブルできるようになるかなー。(ナイナイ)

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